こんばんは!夜明ちはるです。

 

春に沖縄で乗馬するので

少しずつ筋トレ頑張ってます。

 

初めての沖縄行って、海に潜らず馬に乗る!

生まれて初めて上陸なので楽しみです^^

 

 

 

さて、今回は

子どもの暴言・暴力に

悩んでいる方向けのお話です。

 

 

私がこの仕事をしていて

よく耳にするのが

 

不登校のお子さんに暴言を吐かれる

 

すごく乱暴な言葉づかいで疲れてくる

 

止めようとしても止まらない…

 

というお悩み。

 

 

暴言って、聞いてるだけでも疲れるのに

それをぶつけられたら、本当にたまらないですよね。

 

 

なかなか止まらない暴言に

「休ませたら悪化してしまった…」

「子どもを見守りたくても、怖くて見守れない」

「いずれ暴力になるのではないか…」

 

こうやって感じている方もいるかもしれません。

 

 

「子どもが暴言を吐かなくなって

前のような穏やかな親子関係に戻れたら…」

と、願われてる方も、多いのではないでしょうか。

 

 

 

今日は、子どもの暴言を止めるうえで

大事な考え方をシェアしようと思います。

 

 

一般的には、子どもの暴言に対して

『叱りつけて、暴言を止める』

『子どもの暴言をたしなめる』

 

という行動をとられたり

そうするように指導員からアドバイスをもらった

という方もいるようです。

 

一方で、それを続けても

いいことはほぼありません。

 

 

 

 

実は、この子どもの暴言って

 

悪化ではなく、改善なんです。

 

 

だから、抑えつけようとすればするほど

ますます悪化していったり

 

暴言はなくなったけど

本音を出せなくなって

ますます殻に閉じこもる…なんてことも

起きてしまいます。

 

 

 

私の講座に参加されているTさんも

中3の息子さんからの暴言で

ずっと悩んでいました。

 

しかし、講座でサポートさせて頂きながら

「暴言って、改善してる証なんだよ~」

って話したら

すっごく驚かれてたんです。

 

 

実際、彼女は私のアドバイス通りに
していったところ

 

たった1か月で、お子さんとの関係は良好になって
一緒に夜にわいわい遊べるようになりました。

 

今はその息子さん、

就職先を探すために

頑張ってハロワに通っています。

 

 

最近Tさんは

「子どもの暴言、悪化してると悩んでいたのに
実は改善の予兆だったなんてびっくりしました。

夜明さんのあの言葉がなかったら、

いまだに子どもの暴言で悩んでいたかも…」

 

って、言ってました。

 

 

では、Tさんが何をしたのか?

どうすれば、暴言が止まるのか?

 

明日から数日間にわたって

暴言改善の3つのポイント

をご紹介していきますね~!

 

 

 

ちなみに、

LINEの送信数に制限があるため

(ありがたいことに、登録1000人近くになってきたので

月15回くらいしか送れないんです 汗)

 

今回の3つのポイントは

メルマガから配信する予定です。

 

 

普段のメルマガが届いている方は

大丈夫だと思うのですが

 

もし、配信解除しちゃったけど

内容は読みたい!という方は

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それでは、また!

 

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